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17NT-WH001SB : PENDANT / SKULL PISTON & MARIA

¥79,310

SOLD OUT

※地金の高騰、円安の影響で2026,1,14より上代変更致しました。

※MATERIAL : SILVER & BRASS ¥72,100-(+tax)
SILVER : LOPE RING, SKUL PLATE
BRASS : IRONCROSS, MARIA PARTS
チェーン別売り
NC-BA45/50cm

※サイズ 
縦 約 54mm(バチカン含む最大値)
横 約 28mm(最大値)
バチカン部分内径 : 約 10mm

※品切れ中の場合は、製作致しますのでメールにてお申し付け下さい。
素材変更のオーダーも受け付けますので
ご相談下さい。
納期は2〜4週間となります。
Mail : [email protected]

・Mary Magdalen
キリスト教の「新約聖書」の登場人物の中のひとり
「マグダラのマリア」は、その叙述の少なさに関わ
らず、現在でも人気の高い女性で、数多くの絵画
や文学、映画に登場してきた。
最近では「ダ・ヴィンチ・コード」にて、イエス・
キリストの妻であったという仮説とともに取り上げ
られたのは記憶に新しい。
聖書では、イエスに「七つの悪霊を追い出された」
ことにより、彼の伝道に同行し、イエスの十字架で
の刑死後、その復活を最初に目撃した人と伝えてい
る。

「七つの悪霊」ということから、マグダラのマリア
を「娼婦であった」と規定したのだが、キリスト教
の最大宗派カトリックである。それ以外の宗派でも、
マグダラのマリアは、若き日に性的に放埓な生活を
送っていたと捉えるところが多い。

若さと美貌に溺れていた彼女は、イエスにより改心
(宗教的にいえば回心)し、それまでの享楽の生活を
捨ててイエスに従ったと考えられてい る。
イエスの捕縛の後、ペテロをはじめとした弟子団は
離散したが、彼女は他の女性たちとともに、イエス
の刑死する様を気丈に見守った。
そして、イエスの復 活というキリスト教の根幹をな
す宗教的体験をすることになる。

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